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なす


なす 地元の夏野菜=「なす」をみんなの食卓に

<作り手>
生産者: 大郷みどり会はさま自然村八千代産直茨城県西産直センター
(大郷みどり会) 野菜、米、平飼い卵、農産加工品を供給しています。平飼い鶏舎脇にBMWプラントを建設するなど、耕畜連携・地域循環型農業を実践し有機質肥料を中心に減農薬化を推進し、食の自給と安全に努め活動しています。
(はさま自然村) 宮城県北・登米市で、特別栽培レベル以上のお米と野菜を栽培しているグループです。自然環境保全に努め、住み良い地域と平和な社会を目指し、明日に受け継がれる農業を目指し活動しています。
(八千代産直) 茨城県八千代町を中心に1986年に有機栽培に賛同する農家で結成されたグループを前身に、「生産者と消費者の健康を守る」を掲げ、個々の生産者は園場に適した作物をほぼ専門的に栽培しています。
(茨城県西産直センター) 茨城県西産直センターは、茨城県の西部に位置し、周辺を流れる鬼怒川、小貝川の氾濫による肥沃な大地と筑波山麓の伏流水の恩恵にあずかり一人一人の生産者が減農薬、減化学肥料に努めて、丹精込めて野菜・果物を育てています。


<ココが違う>
鮮度が違います
 各生産者が丹精込めて育てた夏野菜、「なす」。産直野菜だからこそ、市場流通とは違う「とれたての新鮮なす」がお届けできます。

顔が見える関係が食卓を豊かにします
 宮城・茨城の各産地では、頻繁に組合員さんとの交流を積極的に取組んできました。直接、顔の見える関係・交流を重ねてきたからこそ、地場の野菜が食卓での会話を豊かなものにし、「美味しさ」もまたアップするものです。

利用の広がりが次の美味しさ、楽しさにつながります
 「なす」は色々な料理に使える万能野菜で、特に油との相性が抜群です。焼きなすや田楽味噌をつけて食べたり、麻婆なす、パスタなど、和・洋・中と幅広く料理に使えます。私たちのために作られた農産物(なす)をたくさん利用していくこと、そのことが生産者を支え、ますます私たちの「あいぶらんど」をより良いものにしていきます。

はさま自然村:菅原さん
「組合員さんとの交流で元気をもらっています。」

大郷みどり会:西塚さん
「今後もより一層皆さんとの信頼関係を強めていきます。」




【なす】ご利用の皆さんからのコメント

旬のなすは皮がやわらかい。子供も食べやすいナスです。(M.Sさん)

大好きな「なす」。減農薬で安心して食べられます。(M.Mさん)

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