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まいらぶ米


あいコープのプライベートブランド米

<作り手>
生産者: 七郷みつば会大郷みどり会はさま自然村
(七郷みつば会) 仙台市郊外で、有機肥料中心に減農薬で米や野菜を栽培しているグループで、自然環境保全に取組み持続可能な農業を目指し活動しています。
(大郷みどり会) 野菜、米、平飼い卵、農産加工品を供給しています。平飼い鶏舎脇にBMWプラントを建設するなど、耕畜連携・地域循環型農業を実践し有機質肥料を中心に減農薬化を推進し、食の自給と安全に努め活動しています。
(はさま自然村) 宮城県北・登米市で、安全・安心のお米と野菜を栽培しているグループです。住み良い地域と平和な社会を目指し、明日に受け継がれる農業を目指し活動しています。

<ココが違う>
みんなで食べましょう!
 県内3産地(七郷・大郷・はさま自然村)が栽培方法を統一して育てた宮城の「まなむすめ」「げんきまる」を、あいコーププライベートブランド米の「まいらぶ米」として皆様へ。もちろん、農薬と化学肥料を慣行栽培の1/2以下に抑えた、特別栽培認証品です。
 品種の「まなむすめ」は宮城県生まれで、ひとめぼれの良さを引き継いでいます。ひとめぼれの可愛いわが娘という意味で「まなむすめ」と名付けられました。
 「げんきまる」は雨風にも倒れにくく、収量性も優れるためたくましい男の子をイメージしているそうです。どちらも適度な粘りとふっくりとし大き目の粒が特徴です。
 2011年から、ネオニコチノイド農薬(※)排除の米作りを続けています。

~県内3産地の各代表~
上:大郷みどり会 郷右近さん
左:七郷みつば会 二瓶さんご夫妻
右:はさま自然村 菅原さん

※ネオニコチノイド農薬
殺虫剤の一種。近年、ミツバチ大量死との関係が指摘され、EU諸国では使用禁止など対策がとられている。ネオニコチノイドは植物に吸収されるため、洗っても落とすことが出来ない。




【まいらぶ米】ご利用の皆さんからのコメント

毎日「まいらぶ米」です。米は重くて買い物が大変だけど、おいしいお米を配達してもらえるのがうれしいです。(K.Aさん)

安心安全で、子供たちにも安心して食べさせることができます。子供が大好きなカレーにもよく合います。(R.Yさん)

あなたのコメントを、お待ちしています!



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『あいぶらんど』を使った「おすすめの食べ方」が【あいごはん】。
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