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近海マサバふっくら干し


ふっくらおいしい食感。原料の鮮度を落とさない超低温冷凍保管。

<作り手>
生産者: 間宮商店
 塩釜にある間宮商店では、原魚選びにも旬の時期に実際に食べて吟味した良質な魚のみを仕入れており、原魚の保管も生食用の保管温度に近いマイナス35℃で管理。原料から製品までこだわり抜いて製造しています。

<ココが違う>
ふっくらの秘密
 原料サバは、間宮商店が石巻魚市場水揚げのマサバの中から、脂のりの良いものを買い付けたものです。「ふっくら干し」に使われるマサバは、超低温で生食用原料並の鮮度で保管されています。一般的にはマイナス28℃前後での冷凍保管が多い中、間宮商店では超低温のマイナス35℃で冷凍する事で、身のしっとり感を損なわずにふっくらと柔らかく焼き上がる干物を実現しました。

旨みを際立たせる塩加減
 市販品の干物には化学調味料や添加物が使われているものもありますが、間宮商店は天日塩だけの干物作りを続けています。サバの旨みを際立たせる塩加減は絶妙です。

間宮商店 石川和宏さん





【近海マサバふっくら干し】ご利用の皆さんからのコメント

本当にオイシイ。脂ののりがいい。家族みんな、大好き。(Z.Yさん)

魚のうまみがたっぷりなのに、生臭くない。パサパサせず、ふっくら焼けるので、とても気に入っています。(M.Oさん)

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